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第19弾 年末特別企画 【3.11 被災地 復興支援 たすけあい】車椅子 シルバーカー 自転車 ヘルメット 安全保安用品 文房具【東日本大震災 津波・震災被害の地域にお届けします】被災地支援 たすけ愛 【第16・17・18弾】お届け報告のレビューは!?

50代 女性さん
一人では僅かしか募金できませんが、「たすけあい」ならば賛同される皆さんと一緒に支援をお手伝いをできます、本当にありがとうございます。

年齢不詳さん
なんだ、まだ残ってるじゃないですか。 なので、また買っちゃいましたよ。 まぁ確かに、一口5千円弱もするわけで、 ちょっと手を出しづらい金額かなと思ったりします。 でも、ちょっと考えてみると、 ジブンなんかはあの地震で特に大きな被害も受けず、 家も、家族も、友人・知人も、地域も、仕事も、 地震の前と後とでそんなに大きく変わったわけじゃなく。 (節電とか原発の影響とか、全く無いことは無いですが) でもその一方で、あの地震で大きな被害を受けて、 家も、家族も、友人・知人も、周りの景色も、通う学校も、 いっぺんに全部失ってしまった人たちがいるわけで。 ジブンはボランティアに出かけたりはしてなくて、 募金はしたけど義援金が届いているのかいまひとつ不明瞭で。 この楽天のたすけ愛は、ちょいちょい利用させてもらって、 贈り物が届けられたことが後日、写真で分かるわけだから、 「少しはジブンの存在が役に立っているのかな」と思ったり。 また買ってしまったから、次回のカード引き落としがちょっと怖いけど。 でも今回で、このたすけ愛の活動が終わってしまうらしく、 この活動が終わってしまうと、今後なにで貢献すればいいのか、 だったら今、少しくらい無理しても問題ないかなと。 やっぱり自転車は生活する上で必要でしょ。 ジブンがここで購入することで、誰かの役に立ったり誰かが喜んでくれるなんて、 それはとても素晴らしいことなんじゃないかと。 さぁ。 あとは、勇気だけだ。

30代 女性さん
ニュースなどをみると遅々として進まない政府の復興対策など、災害から1年たってもまだまだ被災された方の生活は不自由なものだと感じました。 何かしたくても手段も力もない私にとって、具体的なモノを被災された方にプレゼントできるこの企画はとてもありがたいです。 まだまだこの企画を継続して頂きたいです。

40代 女性さん
なかなか現地まで行くことができないので、こういう企画はありがたいです。今回、南三陸町へ納品されるとうかがってご縁を感じました。昨年の夏に一度お訪ねした場所です。私も、こんなところまで津波が来たのか、ととても驚きました。本当にわずかずつしかできなくて申し訳ないです。昨年、南三陸町の仮設の写真屋さんで写真集を買った時にいただいたパウチされた南三陸の写真を職場の机に貼って、毎日、頑張っている皆さんに私も負けないように頑張ろう、と気持ちを引き締めています。暑いですがご自愛ください。

50代 女性さん
被災地へ行ってお手伝いできないので、本当にささやかですが購入しました。皆さんの役に立てたら、うれしいです。

年齢不詳さん
たすけ愛に参加しました。 単独で継続してくださっているので、 少しでも力になれたら嬉しいです。

40代 女性さん
ほんの気持ち程度ですが、まだまだ被災地での支援に役に立てるこの企画に感謝です。

40代 女性さん
ちょっと高めなので躊躇しましたが、今月で楽天助け愛企画もおしまいだし、 子供たちやご家族の実生活で役に立ってもらえるなら!と二口購入しました。 (それでも、一人分セットにはなりませんが。。。。) 一台でも多く自転車セットが届きますように!

年齢不詳さん
現金ではなく物資で何か支援できないかと思い、楽天たすけ愛を見つけました。4つしか購入してませんが、少しでも役に立てればと思います。

20代 女性さん
私なんかが呑気に生きていていつか死ぬなら その前に少しでも人様の為になりたいと微力ながら応援しています。 クレジット決済が多いのですが、私は持っていないので、それ意外の決済方法が今回はあって助かりました。

40代 女性さん
私も似たような地方で育ったので、小学生の頃は自転車が無いと遊びに行けませんでした。石巻の子供たちもお友達と元気に遊び回って欲しいです。

年齢不詳さん
毎回ではありませんが、少しでもお役に立つ事が出来ればと思い参加させていただいています。

50代 女性さん
1台分は応援出来ませんでしたが、一部分でも参加できて良かった!!

40代 女性さん
自転車1台分は無理ですが一部でもお役に立ちたいと思っていたので参加できて良かったです。まだまだ復興までは遠い道のりですが、子どもさんたちが希望を持って通学できますようにお祈りしています。

年齢不詳さん
昨年の今頃。 本当ならば、一年の休みの中で、何の縛りもなく過ごせる春休み。 ただ新生活を迎える色々を、胸一杯に抱えていればいいはずだったのに、あの震災にみまわれた子ども達。 なのに。。。 画面に映し出された子ども達は、避難所で自分から役割を決めて、分担しあっていた。 助け合っていた。 それで十分。 見ている私は力をもらった。 有難う。 日本のどこで育った子どもよりも、心豊かに、真っ直ぐに、そして、幸せになって下さい。 その可能性を私は感じ、信じて、祈ります。